修理不能となる実例について

製品の状態や経過年数によっては、修理対応ができない場合がございます。
修理をご依頼いただく前に、事前にご確認いただきますようお願いいたします。

①現品が著しく劣化しており、修理後の性能を保証できない製品
②修理対象外または本来の性能回復が困難な製品 → 詳細はこちら
③部品供給の終了や調整対応ができない旧型製品(アフターサービス終了製品を含む) → 詳細はこちら